2006.01.05 Thursday
1ドル/ピクセルの広告スペースで大儲けの話
昔はバナー広告だけで大儲けができたような時代でしたが、今ではバナーを出してもクリックされる確立は1パーセント未満。もちろんヤフーのトップページとかそういう大手ポータルのインデックスは別ですけど、個人のページにわざわざお金を出してバナーを張ってください!というような企業は少なくなってしまいました。
アフィリエイトが広まってきたし、もうバナーの時代は終焉を迎えるのでしょうかね。なーんて思っていたら、すごいニュースを発見しました。
なにー!そりゃどういうことだ??と思ってページを見たら、記事にも書いてあるとおりビックカメラの紙袋みたいな画面が。小さなバナーというか、アイコンがところ狭しと並んでいます。そして、全部クリックするとリンクしてる。当たり前だけど。驚きなのが、まだ黒くてブランクなところがあるんですが、そこはどうやら予約済みらしい。
うーん、1ピクセル1ドルかー。小さいものでも10ピクセルX10ピクセルはあります。ということは、それだけで、100ドル。本当にこのページが全部売れてるのならば相当な金額儲かってるはず。
本当かどうかは定かじゃないけど、日本でも流行るのかなー?
アフィリエイトが広まってきたし、もうバナーの時代は終焉を迎えるのでしょうかね。なーんて思っていたら、すごいニュースを発見しました。
1ドル/ピクセルの広告スペースで大儲け英国の大学生が自身のウェブサイトを広告スペースとして「1ピクセル=1ドル」で販売し、大きな利益を得ている
なにー!そりゃどういうことだ??と思ってページを見たら、記事にも書いてあるとおりビックカメラの紙袋みたいな画面が。小さなバナーというか、アイコンがところ狭しと並んでいます。そして、全部クリックするとリンクしてる。当たり前だけど。驚きなのが、まだ黒くてブランクなところがあるんですが、そこはどうやら予約済みらしい。
うーん、1ピクセル1ドルかー。小さいものでも10ピクセルX10ピクセルはあります。ということは、それだけで、100ドル。本当にこのページが全部売れてるのならば相当な金額儲かってるはず。
本当かどうかは定かじゃないけど、日本でも流行るのかなー?